Presto3.1,Xpert1.0で作成されたコンテンツの内容を任意のスライド単位にSCORM分割。
リッチメデアコンテンツでもSCORMを利用した進捗管理等が行えます。※1
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コンテンツ分割機能
Presto3.1とXpert 1.0で製作したコンテンツをよびだして、進捗状況を区分するための、いくつかのセクションに分割することができます。
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各セクション別にMeta情報入力サポート
分割された各セクションごとに、タイトル、説明、キーワードなどのMeta情報を入力することができます。
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セクションプレビュー機能
分割されたセクションをあらかじめ確認して見られるように、セクション単位でのプレビュー機能をサポー
トします。
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SCORMサポート
e-learning 国際標準となっているSCORMをサポートし、特別に複雑な操作を行わずにコンテンツの互換性と活用性を極大化できるコンテンツを製作することができます。
結果物コンテンツは SCORM 1.2またはSCORM2004 バージョンの中から選択して出力ができます。
Presto3.1,Xpert1.0で作成されたコンテンツは、SCORMの一つのSCOとして、一つのsection情報が付加されて作成されます。
このコンテンツをESZDividerに呼び込むと図1のように表示されます。
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このコンテンツを任意のスライド単位で SCO分割するには、分割したいスライドとスライドの間のバーをクリックします。分割情報は図2のように表示されます。
また、分割したSCO(session)単位のmeta情報を修正することができます。 |
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※1 コンテンツの進捗管理を行うには、SCORMに対応したLMS等のシステムが必要です。
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